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2009-06-27

おでかけ日記 天神橋筋~中崎町 古本と古着でエコライフ☆

今日は久しぶりに天神橋筋商店街へ行ってきましたw 目的は古本です。

学生の頃は結構古本屋巡りが好きでよく行っていたのですが、最近は古本屋というとまんだらけくらいしか行かずw久しぶりの天神橋筋になりました!!

大阪は多分東京に次いで古本屋の多い街だと思います。大阪に生まれてよかったにゃ! 梅田にもけっこう古本屋はあるのですが、やはり天神橋筋の古本屋は質・量ともに最高だと思うのです!

 まずは大阪天満宮にお参り。久しぶりの参拝だったので足が遠のいていたことを詫びてきました。天満宮はとても好きな神社です。有名ですがこじんまりした境内にはホームレスから女子高生までが憩う市民に密着したいい神社だと思います。
 そのあと商店街に沿って古本屋巡り。

 まずは天三から少し路地を入ったところにある常盤書房さん(商店街内に立て看板があるので分かると思います)。とても小さな本屋さんですが戦記ものなどを中心に国内の作家さんの本が多く置いてあります。じゃっかん絵本もあります。今日はユリイカの理想の教科書特集を買いました。お店の方はとてもていねいに応対してくださいましたw

 そのあとは駄楽屋書房さんと矢野書房さん、そして天牛書店さん。有名どころですねw 駄楽屋さんは美術書中心に幅広くそろえていますが、個人的には民俗学系の本の仕入れ方が独特ですごく気になる本がいっぱいあります! 矢野さんもなんか本の並びが独特ですよねぇ。この辺はすごく色があるのでおもしろい本屋さんです。天牛さんは大阪最大級の古本屋さんの天神橋店! さすがの品揃えで行くと必ず何か買ってしまう恐ろしいお店です! ともかく棚の並びの幅がハンパなく広く、並ぶ本もよい本ばかりなのです。今日は天神についた時点で結構荷物が多かったのであまり買うまいと思っていたのに気づいたら筒井の本がカバンに入ってました。だってぇ、ワゴンセールになってたから・・すごいお買い得なんですよ!

そして天三おかげ館。ここにはハナ書房さんが入ってるのですが、今日は天満・天神プチ古書即売会の日! いわゆる古本市ですね!! 市は大好きです。いろんなお店が商品を持ち寄るのでみているだけで楽しい。しかも天神プチはその名のとおり小さい市なのでコンパクトに見てまわれるのでとってもよいのですw
天満・天神プチ古書即売会はクライン文庫さん主催。情報はhttp://www.kleinbunko.com/klein.htmlからどうぞw
そうそう、天神さんの境内でも定期的に古本市が開催されているのですよw 神社の中の市はまさに古くから続く市の形態で楽しめるのでオススメです。大阪では他に谷町・南港で古本市が開かれてます。大阪古書組合のページで即売会の情報がみられます!
天四には天四文庫さんがあるのですがなぜか今日は行くのを忘れてしまいましたorzそのあと実はまだ行ったことのないワイルドバンチさんに行きたかったのですが、だんだん重くなる荷物と、そのあと行く予定だった中崎町と少し逆方向になることもあって今日は断念しました。

 天神橋と中崎町を結ぶ天五中崎商店街には青空書房さんがあります! 知る人ぞ知る有名書店です! お店自体は小さいのですが店主の方が一部で大人気なのです。私は行ったことなかったのですが今日勇気を出して行ってみました。
 まず「大阪人」の並ぶラックを眺めていると、店主からお声がかかりました。
「大阪人、結構集めてらっしゃるんですか?」
「あ、はい結構」
 そこから大阪人のお話で盛り上がる。どの巻を持ってるとか、この特集はすごいとか。そこから大阪の地名とか、昔の船場の地形、船場のだんな衆の話、大阪の川の話と店主のお話はつきません。しかもすごくおもしろかった! 最終的には上町台地の特集の大阪人を購入。これ、古本じゃないです、定価販売ですww 古本屋で新刊本を買うというww 噂にたがわぬステキな店主さんでしたw また行きたいなw
 このあと、こちらも有名な高山文庫に行きたかったのですがすでに荷物の重さと歩き疲れでやばい状態。しかし中崎町に行きたかったので高山を蹴って、中崎町へ向かう。
ちなみに古本屋情報だとこのページが情報がコンパクトで使いやすいと思いますw
神戸・大阪古本屋マップ

 中崎町は最近注目のスポットですよねw おしゃれなお店がいっぱいあります。土地が安くて古民家をそのまま利用できるので、新進気鋭のデザイナーがお店を持っていたり、古着屋がたくさんあったり、アートギャラリーやカフェがある街です。私は中崎町の雰囲気が大好きで、主に古着を買いに行きます。
 今日は乙女ギャラリーへ行ってきましたw ここは女性向けの古着や小物などを置いているショップさんですw ホントに品揃えがステキなんですよw
http://www.otomestyle.com/
スカート2点購入w めちゃカワですw 店員さんもていねいでステキです。
サクラビルは他にもたくさんのお店が入っていて超オススメですw
 中崎町で私がオススメな古着屋は他には NUDE BUFFALOさん。ここもすごく品揃えがステキなんですよ! オーナーのセンスが光ってます! 他にも有名なところから小さなところまでホント幅広くいいお店がある中崎町。いっぱいエナジーもらったw
 でもやっぱり私のHPが足りなくて今日はもう帰りましたorz 中崎町のカフェでご飯食べて帰ろうと思っていたのですが、途中で紙袋が破けて(古本の怖いところ!!)必死に応急措置をしていて、おしゃれで(基本的に)狭い中崎ではご飯食べれなかったorz 三番街の CANTE CANTEで食べて帰りました。

 今日買った物は(大阪人以外)全てセカンドハンドなわけで…エコですよね、エコ! リサイクルですよ!! という自己満足にも浸れましたww しかし歩きつかれたww だって駅で言うと南森町(大阪天満宮)~扇町(天満)~天神橋筋六丁目(の手前)~中崎町~阪急梅田であるいたんですw わりとすごい? 今日はよく眠れそうです…!

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theme : 古本
genre : 本・雑誌

2009-06-20

BL広告について

最近色んなところでBL広告を見かけます。ニコニコ動画やmixi、さらに読書メーター!!(私がよく行くページだとこの辺…)

なんでなんだろう、なんでBLの広告ってそんなに打たれているんだろうか。BLの読者で、こういうところで広告打たれてるの見て買う人がいるとはとても思わないのだけど。広告を打ってもそれだけの効果は上がらないのではないの?
 最近、腐女子に焦点を当てた作品が多くて、「腐女子萌え」なんて言葉も飛び出したり。でも当の腐女子の女の子たちは正直「ほっておいてくれ!」ていう感覚が強いんではないだろうか。
 自分もある程度は腐女子属性を持っているので、やはりこの状況に違和感というか、居心地の悪さを感じています。BLを好きだという女の子にはなにかしら後ろめたさがつきまとう。マイノリティーを「ネタ」として捉えている、「萌え」の対象として扱っているということに対する罪悪感。さらに基本的には男社会であるヲタク界における抑圧。「腐」というのはもともと、オタ界内でさえ(多少は)眉をひそめられる趣味だったのだと思う。本来男性に愛されるオタ女というのは、こなたとか桃井はることか、いわゆる男性的な趣味を持つオタクの女性であると思う。腐女子と一般の男性ヲタは本来相容れない存在だったはず。
 ところが最近では腐女子という言葉の認知度がすっかり上がってしまった。多分、男同士の関係に萌える女性っていうのが一般人的にものすごくおもしろかったんだろうなあ、と思います。「常人では考えられない!」みたいな。
 ここまで来ると、逆に「キモーイ」とか行ってもらえたほうがラクなような気がする。変な理解だけが広がって、腐女子側の事情とは無関係に腐女子という言葉が市民権を得てしまった。そもそも腐女子ってのは本人たちが自虐的に使う言葉であって、腐でない人に「腐」て言われるのはすごく傷ついたりしませんか?
 あと、腐じゃないっていう文脈で話してるときに、「それは腐的にこういうことでしょ?」みたいな話の振られ方をすることがあって、そうすると私はちょっとイラッてしてしまいます。相手が腐女子で、相手が本当に腐的な見方をしているのであれば全く構わないというか、それはその人の意見だから是非聞きたいし、一緒に色々妄想を膨らませたり「いや、違う、そっちじゃなくてこっちだ!」みたいな話もできますけれど、腐でもない人が「お前は腐女子だしこういう捉えかたするんだろ?」みたいに話を振ってくると、「お前に何がわかるんだ!」 と思う。
 そもそも女のヲタ=腐女子みたいなのが、すごいツライ時がある。そうでもないですよね? 何で分かってくれないんかなー。
 
 それでBLの広告である。嫌だ、っていう人多いでしょう。たとえばmixi見ててフランス書院の広告が出てきたらやっぱり私は嫌だもの! それの逆ですから絶対に嫌な人多いだろうと思う。そーゆーサイトなら別ですよ。そーゆーサイトでそーゆー広告が出て来てもそれはアリだけど、mixiって普通に友達の日記読みにきただけなのになんでこの広告を見なきゃならないのかなーって思っちゃう。そして絶対にBLを読む人はこういう場所でこういう広告を見ることを望んでいないと思うから余計。誰得? って思っちゃうのです。BLは閉じた世界で展開してきた文化だし、担い手たちも閉じたままでいたいんじゃないかな。

 まあ、エロと芸術の間ってどこなのか線引きが難しいところはあるのですが。


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theme : BL(ボーイズラブ)
genre : アニメ・コミック

2009-06-20

リンリンリンってしてくりん

ボカロ周辺でオフったりすると「いつからボカロにはまったか」っていう話になることがあるのでたまにボカロにはまりだしたころのことを思い出したりするのですが、最初ボカロにはまったのって、鏡音からだった。
 初音ミクは知ってたし、何曲かは聞いていたけれど「おもしろいシーンができてるなあ」とすごく客観的に思っただけで、自分がそのカルチャーにこんなにどっぷりはまるとは当時思っていなかった。

 ところが鏡音の音を聴いたときに「あああ!!」と思った。なにか腑に落ちたというか、「これはすごい!!」と思ったんです。

 なにがすごかったのか。
まず、声。すごく、機械だなあ! と思った! 
 ミクだってロボ声なのだけれど、ミクの声はある意味機械の声として完成されていると思うのです。もちろん無感情だけれど、伸びやかで、はっきりした発声、「かわいい声で歌う機械」という目的を完全に体現したミクの声。
 それにたいして鏡音リン・レンは、音の安定が悪い。と思う。リンの声はミクの声に比べて少しかすれて聞こえる、のですけどどうでしょうか? 私だけ? 音を伸ばしたときの安定感がミクとリンではぜんっぜん違うように思います。しかもとかち(カツゼツ悪い)だし、鼻声だし。2号機なのに初号機より出来が悪いっていう。
 でも個人的にはだからこそ鏡音にピンっときた! のだと思う。機械として不完全、でもそこがある意味人間らしさに近づいているように感じたのです。
 不安定な音の揺らぎを感情の揺らぎに勝手に置き換えてしまっているのかもしれません。なんかそこらへんが微妙に私の妄想力を刺激したっぽい!!w

 パワフルな声も魅力的でした。それを追い求めての不安定な音の揺らぎだったんだと思うけれど。ルカが出た後も、単純に声だけをとると、私は鏡音が好きだなあ。
 だから…いつか…お迎えしたい…な…。

 

theme : VOCALOID
genre : アニメ・コミック

2009-06-17

doesのライブ!

 昨日はdoesのライブに行って来ましたYO! 若手(?)のワンマンライブにいくのほんとに久しぶりで、ちょっと緊張しました。ファンが若いよ!

 終わった後にdoesを評して「ひと昔前のエモコアバンド」って言ってる兄ちゃんがいてあ゛~~!! って思った。自分的にはdoesさんは、リフとかリズムはミシェルあたりの影響を受けてる感がありますが、メロディーラインがエモを感じるかも…。ただ、独特のセンスがやはりあると思うので、これからどう化けるか見ていたい感じがします。

 最初はモッシュピットにいたのだが、アンコールで後ろに下がってドリンク片手にまったり聴いてたときの方がいい曲だなあと思えたので、そういう意味ではゆっくり落ち着いて聴く曲なのかもしれない。モッシュしてる人も全然マジでいなかったし。ていうかすごく、女の子ばかりでした!!
 あと、なんだか奥田民生っぽいと思ったのですが、多分そんなことを思うのは私だけかもしれない。ただ単純にシャベリが中国地方のイントネーションだからかもしれない。  キャラの問題やん!

心斎橋クラブクアトロはかなり好きなハコなんですが、いつのまにかジンジャーエールが復活しててうれしかったYO! 高校時代大阪で一番ジンジャーエールがおいしいハコとして愛してやまなかったのですが、提携で迷走して一時期オロナミンしか飲めない時期とかもあったんだYO! ジンジャーエールおいしかったけど、こんな味だったけ。もっとおいしかった気がするんだけど気のせい? 思い出は美化されます。

そして今週末はSOUL FLOWER UNIONのライブにいってきます! 自分的には久しぶりで盛り上がるよ! さらにpolysicsの秋ライブも発表されたYO!(さっきからYOを多用してるのはpolysicsで頭がいっぱいだからだYO!) 
これでもう、夏フェス行けなくても、今年は乗り越えられるわ!!……絵文字名を入力してください

theme : LIVE、イベント
genre : 音楽

2009-06-07

キャラソンは究極の演歌だ!!

結構自分は演歌とか好きなんです。
古臭いとよく言われるけれど、やっぱり演歌は心響くものがある。と思う。


藤 圭子さんです。 ウタダの母として有名ですよね。歌うまくてめちくちかっこいいんですよ。
ところで、藤圭子のみりょくってなんだろう、って考えたときに、そりゃあもう、いろいろ魅力はあるけれど、そのひとつがやはり物語性なんじゃないかって思うのです!!

この曲もかなりドラマティックでしょう? ていうか、情念こもってて怖いんですけどwまあ、これに限らず、藤圭子の曲はストーリーがある。
アルバムとかね、もう、すごいんです! 一篇の小説のようです! 

 そう。昔って、歌謡曲の歌詞ってすごく大切にされてたように思うのです。作曲家と同じくらい作詞家のウエイトって高かった。阿久悠さんとか、代表的ですけど、ポップスにしたって、それはもうものすごい歌詞に凝ってたんです。ちょっと蛇足ですが、私はピンクレディーの歌詞がもうほんとに大好きなのですけど、あれはほんとちょっとヤバすぎますよ。キッチュでしゃれっ気があって、ある意味電波ソングだと思うんですがw
 ともかく、昔の曲って情景が目に浮かぶような曲が多かったのです。

それが、いつからだろう。作曲家が歌詞も書くスタイルが主流になってきました。
別にそれが悪いとは言いません。むしろいい面も多いのですよ。曲にのせた思いを、曲が書いた人自信が言葉にするのは、いいことだとおもうのですよ。特に曲も詩も書いて、曲自体も自分で歌う、というスタイルは表現者としてとても正しいのだと思う。私はロック大好きな10代だったから実はどちらかと言うとこのスタイルで育ったタチなのですよ。

 しかしですね、歌謡曲がどっち向いてもこのスタイルってのはどーかと思いましたね。傾向が始まったのはコムロあたりな気がします。いや、別にいいんですよ、コムロは。好きなんだけどね、小室の書く歌詞けっこう。90年代にこのスタイルが加速したと思います。Puffyの適当な歌詞にはずっこけました。いや、自分すごい奥田民生大好きなんですけど! 民生の書く曲も歌詞も好きだし、陽水さんはあんま聴かないけど、でもあの歌詞は…すごかった。あれもね、別にいいんですよ、Puffyは。そういうスタイルのアイドルは今までいなかったわけだから、びっくりしたけどアレはあれでいいんですよ、最高ですよ、はっきり言って! ただこういったスタイルを後追いした有象無象が、どうにもこうにも…だんだんアイドルっていうのがおもしろくなくなっていった理由な気がする。

 で、何がいいたいかというとですね、すごく寄り道しちゃったんだけど、今一番アイドルなのは、アニソンだなあ、と思ったっていうことなんです!
 なかでもキャラソンっていうのは、それを歌う歌い手はキャラクターとしてその歌を歌うのだから、演じることがあらかじめ曲の要素として組み込まれているわけですよね! これって昔の演歌のスタイルだと思うんですけれど…。
 歌詞自体はありふれたラブソングだったとしても、聴き手はそれに対して「この歌はあのキャラにあてた曲なんだ!」とか「あのエピソードのあとくらいの時期の曲だな」とか脳内補完しちゃって、聴き手側で勝手にドラマは膨らみ続けるのです。
 だから、キャラソンは聴き手にとってはとてもドラマティックな曲になってしまう。


 ただ、もともとアニソンっていうのは、そんな補完的な要素がなくてもドラマティックなものが多いのですよね。ヒーロー物とか無駄に熱かったり(褒めている)、エロゲの曲がふつうなら恥ずかしいくらいの内容のかわいい歌詞な電波曲だったり、泣きゲの曲はあくまでうつくしかったりとか。
 あと、BGMになる曲もよいものが多いですよね。アニメってSFとかファンタジーとかが多いこともあって、曲もドラマティックでおおげさな表現でも許されるところがあるじゃないですか。ドラマのBGMはあくまでバックグラウンドだって感じのものが多いけれど、アニメの場合は前面に出て、シーンを盛り上げるようなものが多い気がするのですよね。だから自然名曲が多いんじゃないかしら。

アニメに使われる曲ってジャンルにとらわれないし、意外とアニソンファンっていろんな種類の曲を聴いてるめずらしいタイプの人種なんじゃないかしら、とか思いました。
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theme : アニソン・キャラソン
genre : 音楽

2009-06-02

おひさ!!

こんな閑散とした場所に、繰り返し来てくださる皆さん、ありがとうございます!
やっとこさ、ホームページのほうもちょこっとだけ更新させていただきました。
ほんとうにすいません。
ブログのほうもまたエントリ増やせるように頑張るデス! よろしくです!
プロフィール

tsubana

Author:tsubana
大阪在住、社会人やってる隠れのオタです。最近歌舞伎にハマってます
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